ブログ

8月6日 アステックペイントジャパン勉強会

ブログ
アステックペイントジャパンの大野さんにご協力頂き 勉強会を行いました。 当社では積極的に塗料の勉強会をしております。 お客様により良い情報をお届けするため日々勉強中です。   アステックペイントさんの塗料は当社で一番使わせていただいております。 遮熱塗料のシェアで2年連続1位! 全国で一番使われてる塗料です。 「低汚染リファインシリーズ」の無機フッ素や「シリコンREVO1・・・詳しく見る

付帯部の名前を覚えよう!!

ブログ
皆さんは、家の外装の名前をご存じですか? 家の塗装をするとき、屋根・外壁以外の塗装が必要な付帯部が、あります。 軒天・破風・鼻隠し・幕板・笠木・雨樋・・・など 聞かれたことがあるかと思いますが、どこかわかりますか? 塗装工事を依頼される場合、見積書などに書かれています。 ・・・詳しく見る

鉄部塗装の下地処理「ケレン」の重要性

ブログ
▶ケレンは塗装の中でもっとも重要!? ケレンとは・・・ ・旧塗膜のサビを落とす作業のこと ・塗料が密着するように目荒らしをすること 主に鉄部塗装をする際は、軽く目荒らしをするケレン作業がとても重要となってきます。 鉄部は滑らかな面になっているため、目荒らしすることで表面にわずかな凸凹ができ、塗膜との密着が強くなります。 逆に、ケレンが不十分だと塗装後、2~3年で剥・・・詳しく見る

外壁塗装、屋根塗装の塗料の選び方

ブログ
☞塗料はなんとなく選んでいい!? 塗料選びはとても重要です。有名なメーカーだから・・・となんとなく選んではダメなんです。 外壁塗装や屋根塗装をするときは、値段が高くて機能が良い塗料を使っても、外壁材や屋根材に合わない場合もあります。 合わない塗料を選んでしまうと、効果が十分に発揮されない・・・なんてことも起きてしまいます。 今回は長年一緒に過ごす大切なお家の、外・・・詳しく見る

外壁塗装・屋根塗装の相場価格

ブログ
外壁塗装や屋根塗装の相場ってわかりにくいですよね。 相場といっても、結局は平均値が相場、みたいなところはありますよね。 ただ、適正価格というものは存在します。 しかし付帯工事の内容によって変わってくる点もありますし、なんとも難しいのが実情です。 ここでは、相場価格の目安と、費用の考え方をお客様がつかんでいただけるよう、ポイントを整理してご説明します。 ☞まず、塗装工事の見積り明細の内訳 ・・・詳しく見る

外壁塗装 見積り面積が違うのはなぜ?

ブログ
外壁塗装や屋根塗装をご検討されるとき、各社に見積りを取られる方は多いと思います。 そこで、実際に見積りを数社にとると、各社の見積りの基礎となる面積が異なっているケースがわりと高い頻度で発生します。 「どこが正しいのかわからない」というお客様のために、見積り面積の定義をご説明いたします。 塗装面積を計測しているかどうか 外壁塗装や屋根塗装で、塗装面積を計算するためには、以下の・・・詳しく見る

ご存知でしたか?塗装してはいけない屋根や壁があります!

ブログ
外壁や屋根の材質や状態によっては、塗装をしてはいけないものもあります。 塗装店としては、なんでも塗れますといいたいところですが・・・。 ここでは、塗装してはいけない屋根や壁についてご説明します。 ☞ニチハのパミールは塗装NG 「パミール」は、1996年から2008年にニチハより製造されたスレート屋根材です。 ニチハは窯業系サイディングで知られる最大手の外壁メーカーです。 施工後・・・詳しく見る

外壁塗装・屋根塗装の必要性

ブログ
外壁塗装・屋根塗装は本当に必要なの? 外壁塗装や屋根塗装といろいろ見積りを取ってるうちに、 ふと、「そもそも、高いお金を払って塗装する必要あるの?」と思われた方に、ぜひご覧いただきたいと思います。 家を新築で建てる際や建売などで多いのは、外壁は窯業サイディング、屋根はスレートコロニアル屋根。もちろん、例外もありますが、それらの材質の場合、塗装工事をしないと雨漏りになるのは時間の問題です。・・・詳しく見る

窯業系サイディングの修繕方法

ブログ
窯業系サイディングとは? セメントに木質系繊維を混ぜ込んだものを、外壁材として使いやすいようにボード状にしたものです。 モルタルは塗り重ねていきますが、それとは違い貼り付けて施工していきます。 また、サイディングには窯業系、金属系、木質系、樹脂系という種類があります。 その中でも窯業系サイディングは、外壁材全体の中でシェア率が一番高いです。 窯業系サイディングの特徴 メリット ・・・・詳しく見る

瓦屋根の修繕方法

ブログ
瓦屋根にはどのような修繕方法があるのでしょうか? 瓦屋根の特徴をふまえたうえで、修繕方法について説明していきます! そもそも、瓦屋根とは? 屋根瓦にはいくつか種類がありますが、その中でもよく使用されているのが、粘土瓦とセメント瓦の2種類です。 粘土瓦 粘土を焼いて作られている瓦です。 日本で最も有名な瓦で、人気の観光スポットでもよく見られます。 耐久性、耐用年数が50年から100年と・・・詳しく見る
対応エリア

対応エリア

当社ではお問い合わせ頂いて、迅速に対応できるよう対応エリアを福岡市と福岡市近隣とさせて頂きます。下記の各地域の実績は多数ございますので現場案内も可能です。

  • 福岡市
  • 大野城市
  • 春日市
  • 那珂川市
  • 太宰府市
  • 筑紫野市
  • 糟屋郡
  • 古賀市
  • 福津市
  • 宗像市
  • 前原市
  • 糸島市
  • 小郡市